中村由美校長先生は、3月いっぱいで役職定年を迎えられ、校長職から離れられます。
私たち教職員にとって、親しみやすく、心強い校長先生であり、
子どもたちにとっては、いつも優しく声を掛けていただく、大好きな校長先生でした。
今回の「かわぴーのつぶやき」は、学校の外では見られない中村校長の姿についてご紹介したいと思います。
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| 毎朝、児童生徒の登校の安全のために、校門で交通整理をされました。 |
川棚げんきまつり(文化祭)では、十八番の「エビカニクス」をエビになって(中央)踊っていただきました。川棚げんきまつりが、大いに盛り上がりました。
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児童生徒に話をされるときは、大事なことをまとめたボードをを見せながら、分かりやすくお話をされました。
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節分には、子供たちのために鬼になってもらい、豆まきを楽しみました。
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毎朝、教室に行き、子供たち一人一人に「おはようございます」と挨拶をしていただきました。子供たちも、うれしそうに「おはようございます」と挨拶を返してくれました。
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子供たちが、楽しそうに遊んでいると、いつの間にか遊びの仲間に入って一緒に楽しまれました。
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校長先生と一緒にいると、子供たちはとてもうれしそうでした。
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いつも、優しく子供たちに語り掛けていただきました。
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子供たちみんな、校長先生が教室に来られるとの楽しみにしていました。
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児童生徒、職員からも慕われてる中村校長先生、ありがとうございした。 |
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校長職を離れられても、末永く、子供たちのために、御活躍されることをお祈りいたします。

小学部主事 大石