7月1日(水)に中学部2名が、「地域について(総合)」と「地域のうつりかわり(社会)」の学習の一環で、長崎市の大浦天主堂とグラバー園を見学しました。
異国情緒ある街並みを実際に歩き、史跡や資料館見学を通じて、古くから西洋と深いつながりがあったことを肌で感じることができました。
グラバー邸でのレトロ衣装体験では、グラバーの家族が着ていた服装を再現した衣装を着て、当時の暮らしや雰囲気を味わうことができました。