保健委員会の取り組みをお知らせします。
保健委員会では、「手洗いの大切さ」を伝えるために、簡単な実験を行いました。
コロナ禍を経て、手洗いの大切さはずっと言われてきましたが、自分は「完璧に洗っている!」と思っていても、なかなか汚れは落ちないものだと思います。だから、この取組を通して、自分の手洗いについて見直し、丁寧に隅々まで洗うことの大切さを全校のみなさんに伝えたいと考えました。
保健委員会の手洗いに対する熱い思いを読み、「この人の手が1番きれいだろう」という人に投票します。
今回行った簡単な実験は下記のとおりです。
1.手に絵の具を塗る
2.30秒間各自で手洗いを実施(自分が完璧と思う手洗いを行う)
3.30秒後、1番きれいに洗えていた人がチャンピオン!
次回のおはよう集会で、取組の様子を紹介する予定です!