9月8日(火)に大村市にある長崎県教育センターにて受検をしました。
アノテーションとは、AI(人工知能)が学習できるように画像やテキストデータに
「正解のラベル(注釈)をつける作業」のことです。
肢体不自由教育部門高等部の生徒6名が参加しました。
限られた練習時間でしたが、練習の成果を発揮できました。
今回受検した生徒の中には初めて検定を受けた生徒もいましたが、
終了の時間まで精一杯取り組むことができました。
それぞれ2級から8級の認定証を受け取り、もっと上手になるために練習を頑張りたいと、
次回に向けて決意を新たにした生徒もいました。
また、他校の生徒との交流も行い、とても有意義な時間となりました。