9月24日(木)の職業の授業を対馬高校の生徒と合同で行いました。
対馬高校では、総合的な探究の時間の一環で「ESD対馬学」という学習を行っており、
今回交流した生徒たちは、地域の施設から生ごみを集めて堆肥を作るという取組を行っています。
対馬高校の生徒が作った堆肥と土を混ぜてプランターに入れ、小松菜の種をまく作業を一緒に行いました。
これからの成長が楽しみです。