私たち生物部は、いくつかの班に分かれて日々研究を行っています。海の生物を主に扱っています。
普段は、毎日放課後に活動を行っていますが、研究での調査のために、休日も海にフィールド調査に行くことがあります。
研究だけでなく、学会などでの発表の機会もあり、プレゼンをする上で欠かせない表現力を高校生の時から身につけることができます。
多くの大会において好成績を収めています。
最優秀賞「オオヘビガイの着底生態とアリー効果の解明」
優秀賞「ツボミガイとウミニナは相利共生の可能性がある」
ポスター発表 「オオヘビガイの着底生態とアリー効果の解明」
ポスター発表 文化庁長官賞 「アマオブネガイの表現型可塑性に関する研究」
〇長崎県高等学校総合文化祭 自然科学部門 展示発表部門(第30回科学研究発表大会)
最優秀賞 ポスター発表「オオヘビガイの生態に関する研究~海のスパイダーマンの生態の謎を解明する~」
〇第68回日本学生科学賞
入選一等 ポスター発表「オオヘビガイの生態に関する研究~海のスパイダーマンの生態の謎を解明する~」
〇九州高等学校生徒理科研究発表大会(福岡大会)ポスター部門
優秀賞 「オオヘビガイの生態に関する研究~海のスパイダーマンの生態の謎を解明する~」
〇ISEF2023テキサス州ダラス(日本代表)「フトヘナタリの「表現型可塑性」に関する研究
〇第47回全国高等学校総合文化祭 奨励賞
〇第67回日本学生科学賞 入選一等 「ウノアシガイの隠蔽擬態に関する研究~白模様に隠された秘密~」
〇九州高等学校生徒理科研究発表大会 (熊本大会)
ポスター部門 優秀賞「ヨメガカサガイの避暑行動に関する研究~暑い日には風通しを良くすべき?~」
優良賞「ウノアシガイの隠蔽擬態に関する研究~白模様に隠された秘密~」