令和8年1月25日(日)に一支国博物館3階多目的ホールにて、歴史学専攻2年生の宮野幸一さんが「壱岐中世史解明の新視点ー誰が生池城を改修したかー」について、発表を行いました。
奈良大学で行った発表を初めて壱岐で行い、壱岐の方々へ研究内容を伝えることができました。発表後は、質問やアドバイスをいただきました。今後の研究に生かしていきます。
▲壱岐の方々にも研究の成果を聞いていただける素晴らしい機会をご用意してくださった関係者の皆さま、ありがとうございました。