6月24日(水)、東アジア歴史・中国語コースの2年生が、考古学入門の授業で長崎県埋蔵文化財センターを訪れ、論文の指導を受けました。「古墳と神社との結びつき」などを、寺田室長をはじめ、職員の方々より説明を受け、町史などの資料を用いて、自らの研究意欲を高め学びました。
▲手厚い指導を受けて成長し続ける80回生!これから論文執筆に向けて「尖って!」まいります。